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絵茶というものを人生初体験。
チャットという行為自体が初体験。
緊張して手が少々震えるというか変な汗をかく。
絵茶に入って地味に描きつつ更に地味にチャットをしていたら突然外界へはじき出された・・・・。
ひ~~~~~~っ、何事!?
半泣きで(大袈裟)再び入室。
たまにある現象のようで。
またいつ飛ばされるか分からない恐怖と共にまた地味に描き始める。
しかし、飛ばされる事よりももっと私を恐怖におののかせていたのが、マイだめパソのファンが回りっぱなしな事。
このままではチャット部屋からはじき出される所か、パソコンがエラー吐いて逝ってしまう。
なんとかしなければ
そう危機感に見舞われた私は、冬の始めだというのに扇風機を取り出しパソコンに向かって風を送る。
自分の方向いてなくても当然手元には当たるので冷たい。寒い。
こんな思いしているのに、ファンはなかなか止まらない。
ああ~~~ダメなのか?パソコンが落ちるか怯え震え続けなくてはいけないのか?
そんな絶望にも似た気持ち(あまりにも大袈裟)でいると、扇風機の冷風によって熱を冷まされたパソのファンが静かになりました。
寒い思いして良かった。
でも心配だからこのまま扇風機には稼動したままでいて頂こう。そう決心し一寸厚着をして絵茶を続行いたしました。
本当にバカです。
悲しいですね。
更に悲しい事にはちゃんと絵が描けない事でした。
ははは・・・・・・・・・・。
他の方が美しく仕上がったまっとうな作品を描き上げる中、ひとり小汚い落描き状態。
しょうがないや、初めてだし。
そもそも持って生まれた才能そのものが違うしね☆
あぁ哀しい・・・・。
チャットも絵を描きながらはかなり無謀な行為なので描いてる間は殆ど何も話せない状態でした。
おとなしくロムに回った時はそこそこ。
でも打つのが遅いのでのたのた文字打ってるうちに、話が流れてしまう。
緊張してるので余計打ち間違いの嵐だしね。普段こうして何の制限もなく文を打つだけでもとにかく打ち間違うので、緊張と制限が加わればそりゃーもう。大変ですよダンナ。
読み間違えてヘンテコなレスしちゃったし。
それに気づいて訂正入れようとした時にはもう別の話題へ。
直すに直せず。
とにかく、ひ~~~っと目が回る事続出でした。それでも楽しい貴重なよい経験ができました。
お互いの作品を目にする事はあってもこうして『お話』できるきかいは中々ないですから。